PERSONAL BRAND LP

死ぬ瞬間に、 最高の人生だった と言えるか?

野球で育ち、営業で成果を残し、敗北で学び、教育に人生を賭ける。 今日を燃やせ。逃げずに学べ。人は、本気の出会いで必ず変われる。 今野涼二は、その瞬間をつくるために生きている。

Instagram、X、note、MATESHIP、今日学への導線をまとめています。

学生イベントで話す今野涼二

CONCEPT

うざいくらいのおせっかいで、人生を動かす。

INTRO

今野涼二という人間。

福島県いわき市出身。5歳から野球を始め、小中高で主将を経験。

学法石川高校、日本体育大学と、体育会のど真ん中で生きてきた。

理不尽も、上下関係も、全体責任も、勝負の厳しさも知っている。日本体育大学野球部では、アナリストとして日本一を経験した。

人は、環境で変わる。人は、出会いで変わる。そして、本気の誰かに出会った時に、眠っていた人生が一気に動き出す。

今野涼二に相談する

今日学び、 驚愕しろ。 人生は、学びの 連続だ。

BRAND MESSAGE

人生の終わり方から、逆算して生きる。

今野涼二の人生のテーマは、「Perfect end」。

死ぬ瞬間に、自分は何を思うのか。どれだけ稼いだか。どんな肩書きを持ったか。どれだけ有名になったか。

それだけでは、人生の答えにはならない。成果を重ねた先で、まだ満たされない自分を知った。

本当に問いたいのは、自分が死んだ後に何が残るのかということ。

自分の言葉や行動を受け継ぐ人がいるのか。次の世代に、可能性を渡せたのか。

残したいものは、肩書きではない。自分のDNAを受け継ぎ、次の誰かの人生を動かす“人”である。

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STORY

野球、営業、敗北、海外、起業。全部が一本につながっている。

01 / BASEBALL

野球が、人生の土台をつくった。

5歳から野球一筋。礼儀、継続、役割、準備、勝負勘。

チームのために自分を殺す強さと、結果が出ない時に自分と向き合う弱さを覚えた。

体育会で鍛えられた力は、社会で戦う武器になる。ただし、その価値を言葉にできなければ、ただの根性論で終わる。だから、その経験を社会で活きる力へ翻訳する。

得たもの:責任感 / 継続力 / 勝負への執着

02 / SALES

教育を語る前に、社会の現場で結果を出すと決めた。

教育実習で、子どもたちの可能性が環境によって閉じられている現実に衝撃を受けた。

教育を変えたいなら、まず自分が社会を知らなければならない。きれいごとではなく、現実の中で結果を出せる人間にならなければならない。そうでなければ、若者の背中は押せない。

そう考え、営業の世界へ進んだ。

株式会社ゼニアスで不動産営業に向き合い、新卒2年目で年収1000万円、最年少管理職。新卒3年目で年収3300万円、最高月収2300万円を達成した。

得たもの:営業力 / 数字への責任 / 現場で成果を出す力

03 / LOSS

成果を重ねた先で、自分の空白を知った。

お金を稼ぐこと。成果を出すこと。肩書きを得ること。

それは大切だ。でも、それだけでは人生の答えにはならなかった。数字を積み上げても、心が燃えていなければ意味がない。

本当に強い人間とは何か。本当に人に影響を与えられる人間とは何か。自分は何を残したいのか。

その問いに向き合うために、ボディビルに挑戦し、敗北を経験した。さらに、語学ゼロからオーストラリアへ渡り、自分の限界を壊しにいった。

得たもの:敗北から学ぶ力 / 環境を変える覚悟 / 自分と向き合う力

04 / KYOGAKU

今日という日は、今日しかない。

人生は、学びの連続です。年齢も、国籍も、職業も関係ない。

今日という日は今日しかなく、学びに終わりはない。そして、学びを通して自分の成長に驚愕する。

その思想から、株式会社今日学を立ち上げた。体育会学生と若者に向けて、自分の可能性に気づき、人生を自分で選ぶきっかけをつくっている。

得たもの:教育への覚悟 / 人材育成 / 人が変わる場づくり

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VALUE

今野涼二が、大切にしていること。

01

結果にこだわる

きれいごとだけでは、人は救えない。現実の中で結果を出す。最後までやり切る力を持つ。

02

環境で人は変わる

人の可能性は、出会いと環境で大きく変わる。だからこそ、誰と出会い、どこに身を置くかにこだわる。

03

体育会の価値を社会へつなぐ

礼儀、継続、責任、勝負への執着。体育会で鍛えた力は、社会で戦う武器になる。

04

学び続ける

今日という日は今日しかない。昨日より紙一枚でも成長する。止まった瞬間に、人生は鈍る。

05

人を残す

自分が死んだ後にも、言葉と行動を受け継ぐ人を残す。それが、今野涼二の考える人生の成果であり、教育に賭ける理由である。

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SERVICE

MATESHIP

体育会学生向けキャリアスクール

MATESHIP

競技に本気で向き合ってきた時間を、社会で戦う力へ変える場所。就活のためだけではなく、人生を自分で選ぶための学びと出会いをつくる。

責任感、継続力、勝負への執着、仲間を信じる力。体育会で培ったものは、社会で必ず武器になる。MATESHIPは、その価値を言葉にし、行動に変え、次のステージへ進むためのキャリアスクールです。

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MEMBERS

運営メンバーを公開しています。

株式会社今日学 代表取締役 今野涼二

PUBLIC MEMBER / 株式会社今日学 代表取締役

今野涼二

学生が本気で挑戦できる場を、もっと強く、もっと近くに。 MATESHIPは、そのための居場所です。

まずは誰が運営しているのかを、きちんと開示する。 そのうえで、参加したい人にも、紹介したい人にも、安心してつながってもらう。

VISION

日本の教育を変える。

今野涼二の使命は、日本の教育を変えること。その先にある夢は、高校野球の監督として甲子園で優勝することだ。

ただ競技の結果だけを追う教育ではない。ただ就職するためだけの教育でもない。

自分の人生を、自分で選べる人間を育てる。自分の可能性に、自分で気づける人間を増やす。体育会で培った経験を、社会で戦う力に変える。

悔しさも、努力も、敗北も、全部が人生の材料になる。そう信じられる若者を増やす。

教育とは、人の人生に関わること。だからこそ、半端な覚悟では向き合えない。

本気で生きる大人の姿を、次の世代に見せ続ける。

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PROFILE

Ryoji Konno

今野涼二 / Ryoji Konno
株式会社今日学 代表取締役。

福島県いわき市出身。学法石川高校、日本体育大学卒業。

5歳から野球を始め、小中高で主将を経験。日本体育大学野球部ではアナリストとして日本一を経験。

卒業後、株式会社ゼニアスに入社。不動産営業として成果を上げ、新卒2年目で年収1000万円、最年少管理職を経験。新卒3年目で年収3300万円、最高月収2300万円を達成。

その後、退職しボディビルに挑戦。敗北を経験し、自分の弱さと向き合う。さらに、語学ゼロからオーストラリアへ渡り、海外挑戦を経験。

現在は株式会社今日学を立ち上げ、体育会学生と若者に向けた教育・キャリア支援事業を展開。

人生のテーマは「Perfect end」。最終的な夢は、高校野球の監督として甲子園で優勝すること。

CONTACT

あなたの人生が変わるきっかけは、
たった一つの出会いかもしれない。

本気で変わりたい人。体育会での経験を、社会で活かしたい人。自分の人生を、誰かのせいにしたくない人。

今野涼二は、きれいごとではなく、現実の中で人が変わるきっかけをつくります。熱く、泥臭く、真正面から向き合います。

Instagram、X、note、MATESHIP、今日学へのご相談など、お気軽にご連絡ください。